プロフィール ~活動のあゆみ~


'91年より、心と身体の平安を願い、オリジナル作品の創作を始める。
'94
音楽で地球を丸ごと包みたいメッセージにコンサート活動を開始。

'9612月、1stアルバム『海神』を発表。

200112月、ネパールのカトマンズで人身売買を阻止し、被害者の少女達を救済するNPO「マイティ・ネパール」にて励ましのコンサートが実現。

 

 

20021月、再びネパールに招かれ「マイティ·ネパール リハビリセンター」完成就任式にて演奏。

5月、第4CDアルバムESPERANZA~希望』をリリース。

2004年11月、アメリカ フロリダ州オーランドの「ギブ・キッズ・ザ・ワールド」にて世界中の難病の子どもたちに音楽を届け、またNASAケネディ宇宙センターを再び訪問しコロンビア号の宇宙飛行士達へのレクイエム演奏をしたことにより NASA より感謝状を拝受する。

 この年の11月、比叡山延暦寺にて天台宗開宗1200年記念命を尊ぶ心の大祭

 酒井雄哉大阿闍梨と参加。国宝の根本中堂での演奏が実現。

20051月、韓国にて演奏。

2月、スマトラ沖地震による津波の被災地、タイ王国ナムケン村、そしてプーケットの浜辺で慰霊と励ましのコンサートを行う。5月にはイタリア ローマの教会オラトリオ・デル・カラビータでヨハネ・パウロ二世追悼の祈り演奏会が行われた。

7月、愛知県で開催された愛・地球博地球を包むシンセサイザー・シンフォニーに出演。

20061月、タイ王国ナムケン村を再び訪れ、音楽のエールを贈る。

5月、チェルノブイリ原発事故から20年目の被災国ベラルーシ共和国音楽家協会より招かれ、首都のミンスクにある共和国宮殿をはじめ4都市での公演。 

20072月、5thアルバム『天鐘』をリリース。

 

20081月、BS i にて放送された酒井雄哉大阿闍梨のドキュメンタリー映像「心の名刹『みのり』」にて全編音楽が使われる。

3月、大宇宙に浮かぶ小惑星12771 に「Kim Shin」と命名される。「Kim Shin星」誕生。

7月、伊勢神宮 内宮 参集殿 能舞台において神々への感謝を込めて作曲した「黄金の時」など「舞楽アマテラス」を奉納演奏する。

20093月、5thアルバム『天鐘』が若田光一宇宙飛行士と共に、

   137日に及ぶ国際宇宙ステーション「きぼう」の長期滞在を経て7月地球へ帰還。

   NASAより「宇宙飛行証明証」を拝受。

11月、平成25年の 伊勢神宮 第62回式年遷宮に先立ち「宇治橋渡始式」特別奉納を賜る。

20102月、キム·シン シンセサイザーシンフォニーが喜びの東久邇宮文化褒章を拝受。

 4月、山崎直子宇宙飛行士がCDEsperanza~希望~』を国際宇宙ステーション

「きぼう」にお持ち下さり、帰還後、NASAより「宇宙飛行証明証」を拝受。

9月、奈良平城遷都1300年記念事業の世界宗教者平和会議40周年、

「世界宗教者まほろば大会」にて奉祝演奏。

2011年、311日の東日本大震災後、東北・関東へ復興の祈りを込めた音楽を届ける。

 また、震災から6ヶ月の911日、そして1年の2012311日には、
福島県いわき市にて慰霊と鎮魂の演奏を届ける。

20136月、キム·シン シンセサイザーシンフォニー20周年を記念して、待望の第6

  オリジナルアルバム「ミスマル 大調和へ」、カバーアルバム「プレミアム セレクション」を   リリース。

2014 2020東京オリンピック、パラリンピック「おもてなし隊」 親善大使に任命される。

 10月、ドイツ国際平和村を訪問、演奏をとどける。

2015 サンマリノ共和国に建立された日本の神社1周年記念式典にて奉納演奏。

 

美しきひとつの地球」をテーマに人や自然を結び、言葉や文化の違いを超えて

        響きあう心を奏でるシンセサイザー・シンフォニーの旅は続く・・・ 

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越谷能楽堂「十三夜」
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